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と、自分で自問自答するくらい久しぶりの更新です
これだけ更新しなかったのは、ハッサクの妊娠判明の時ぐらいかしら

とにかくパソコンの電源をオンする気力がない。
ちょっとネットするくらいなら、ⅠPadか会社で十分。

ほとんどないに等しい自分の時間を割いて、ブログ更新なんて全くする気が起こらない
日々を過ごしとりました
それにしても更新しなさすぎてましたね

とりあえず、おたまきっちんは生きております。
なんとかかんとか、必死のパッチで地球生活営んでおります

近況は、、、、、、しんどいです

これに尽きます。これ以外の言葉が思い浮かばん。
まだまだ慣れないWM。
いったいいつになったらリズムがつかめるのやら・・・

このひと月のおたまきっちんの地球生活は、ずーっと風邪を引いておりました。
ほんとに ずーっと です。
今も引いたままです

毎年恒例の結婚記念日の食事会もキャンセルし、ずーっと風邪引きです。
そんな中で先日、父の古希のお祝いがありました。
本来は数えの70歳(満69歳)でお祝いするのですが、恥ずかしながらそんなことを
知らないおたまきっちん家。
今年で父は満70歳。

OH! NO!

昨年の父の満69歳の誕生日の時には、「来年古希やな~ 」なんて言ってた始末。
しばらくしてから、古希のお祝いは満69歳ですることを知りましたが、後の祭りです

おたまきっちん姉妹では、
 アタクシ:「去年やったらハッサク産んだばっかりやったから、どうせ参加できへんかったわ」
 妹達:「そうやそうや、我が家のタイミングでは今年でエエやん」

というのも今回は、午前中に母の十三回忌の法要もあったのです。

同じ日に、午前中は母の十三回忌法要、午後は父の古希のお祝い。

母の十三回忌法要も実を言えば来年になるのですが、母の命日は1月2日。
新年早々なのです。
なので、父の古希は先送りに、そして母の法要は前倒しにして、同じ日にしたのです。

古希(慶)と法要(弔)を一緒にするのってどうよ って思われる方もいらっしゃる
でしょうが、一応調べたところ、一周忌や三回忌ぐらいだと「弔」の感覚が強いのですが、
十三回忌にもなると、家族揃って法要をしてあげられるということ自体、ある意味「慶」とも
言えるそうな。

こういう事から、同じ日に行ったのです。

母には申し訳ないですが、法要はあっさり40分程度。
お供え物も、黄と白の重ね餅13個、果物数種類、乾物数種類とお寺から指定もされて
いました。(それ以外は母の好きなものを少し)
雨でも対応できるように、墓前での法要ではなく本堂での法要でしたが、もちろん
先にお墓参りをしました。
これだけ一同に母の墓前に集まれたのは納骨の時以来です。
日頃は、皆々の都合でバラバラに参ってますからね。
母も喜んでくれたと思いたいです。

そして父のお祝いは、3時間半+二次会

(アタクシ達夫婦とハッサクは、時間の関係で1次会のみ参加)

家族以外では、父の姉(おば)と弟(おじ)をご招待しました。
父いわく、「世界中でたったひとりのね~やんと、弟」なんですって。
(父は8人兄弟で、兄は2人、妹は3人もいます

おじとおばと久しぶりに酒を酌み交わし、娘や婿や孫に囲まれ、父は終始上機嫌
妹の案で、娘達は手紙を書き(アタクシのみ、その場で披露)、孫は絵を描き、皆で
寄せ書きもし、おばからは誕生日プレゼントまでもらい、父はたくさんの荷物を抱えて
おりました。

父も喜んでくれた・・・・・かな


koki (420x327)
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2010/12/19(日) 10:50 | コメント:2 | トラックバック:0 |
プロフィール

おたまきっちん

Author:おたまきっちん
産まれも育ちも大阪の根っからの関西人。
2006年(H18年)12月に結婚。
2009年(H21年)8月に長男;ハッサク(ブログネーム)を、2011年(H23年)5月に次男:シエル(ブログネーム)を出産。
現在は奈良県在住のOL&妻。
around40世代。
喜怒哀楽が激しく、なんでもやりたがりな性格で趣味多数。
時々ボランティアにも参加したりして。

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