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アタクシ達夫婦の判断が、良かったのか悪かったのか・・・・
良かったと思えば良かった事になるし、悪かったと思えば悪かった事になるので
しょうね。

ならば、良かったと思うしかありません。


話題をかえますさとと-クローバー
ところで、親兄弟や親しい友人に、「妊娠」を伝えるのはいつごろが良いものなので
しょうか絵文字名を入力してください
アタクシは、自分自身が「高齢初産」であることにかなり過敏になってしまって、なか
なか言い出せませんでした絵文字名を入力してください
報告した後に、もし悪い結果になったら・・・アタクシも傷つくし涙、相手も喜ばせておいて
悲しませ・・・ってことになるしきゅぅ

実は、一番最初に「妊娠」を伝えたのは、スキーを共通の趣味とする友人でした。
親よりも先に友人に言うなんてえっ123とおっしゃる方がいるかもしれませんが、これは
本当にいたしかたなくでした。
でも、親よりも友人に言う方が気楽だったような気がします。

妊娠が判明したのは、正月早々。そして、1月9日からスキーに行く予定だったのですびっくり
もちろん病院の先生からは、「スキーは中止するように」と言われました(当たり前か泣き顔)。
ドタキャンもドタキャンっ
これを、風邪引いたとかちょっと用事が・・・で済ますには一緒に行く予定だった友人に
対してあまりにも無礼ではないかーっっ絵文字名を入力してください
おまけに、順調にいけばあとあと解ることだし、「あの時なんで言ってくれなかったの・・・」
となるような気がしたのです。
毎年一緒に何度かスキーに行っていた仲間なので、主人と相談して、ここは本当のこと
を言って、素直に謝ろうということになりました。

友人達に連絡をし、かなり言うのが照れくさかったのですが、「妊娠」を伝えました。
(まだ初期すぎて、今後どうなるかわからないので、他のスキー仲間には内緒にして
いてほしいと、お願いもしました)
もちろん、返事は「そういうことなら気にしないで。おめでとう」と言ってくれましたz

私もほんとにほんとに楽しみにしていた、今シーズンの初滑りスキーでしたが、
泣く泣くナミダ、友人2人で行ってもらったのでした。

スキーをしない冬なんて、スキーを始めてから2度目です。
1度目は、母を亡くした冬でした。
そう言えば、阪神大震災の時でも、翌週にはスキー行ってたもんな・・・。

スキーができるのは、いつになるのかな・・・絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください


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2009/04/30(木) 21:08 | コメント:2 | トラックバック:0 |
悶悶悶悶悶悶・・・・・絵文字名を入力してください

もちろん原因は羊水検査。
プチ悶々の末、やっとこさ病院が決まったというのに、次から次へと決めないといけない
ことがやってくるのですね。
っていうか、普通は病院決めるのにもこんなに悩んだりしないし、検査の事でもこんなに
悩んだりしないんでしょうね絵文字名を入力してください

いろいろネットで意見を調べたり、夫婦で相談したり、先生に聞いたり・・・・
S病院でもH病院でも共通しているのは、検査を受けることに積極的ではないということ。
両方の先生に聞いても、おおよその言い分は、
 「個人的にはこんな検査はない方がいいと思っています。ただ、あなたには知る権利が
  あるので、情報としてご説明します」

なんて感じ。

実際にも、検査を受ける妊婦の方のほうが、圧倒的に少ないようです。
でも、聞いてしまったら、誰でも気になりますよね。
特にアタクシみたいな、 “気にしぃ~”な性格のものはなおさらですバッド

何冊かは、高齢出産した方の書いた本も図書館で借りて読みました。
羊水検査についても取り上げられていたもので。
 きらきら 「出産力」  雪野智世 著
 きらきら 「45歳、もう生んでもいいかしら?」  久美沙織 著 などなど

特に久美沙織さんの本は、他の内容も大変参考になって、購入したほどですっ
 
悶悶悶悶悶悶・・・・・・絵文字名を入力してください

でも決めたのです、2人で絵文字名を入力してくださいいや、やっぱり先生の意見で・・・うーん

羊水検査を受けれる期間のギリギリのあたりで、健診を受け、超音波写真に異常が
ないことが解り、その時点で、羊水検査はしないと決めたのです。
染色体異常児の可能性がある場合、超音波写真で、胎児の首のあたりに浮腫が写る
そうなんです。
これも100%ではありません。あっても染色体異常児じゃないこともあるし、なくても染色体
異常児のこともあるし・・・絵文字名を入力してください

結局、
 産まれてみないとわからない。
 産まれる前に知るには、羊水検査をするしかない。

でも、この羊水検査を受けたとしても、染色体異常についてしかわからない。
例えば、目が見えない、耳が聞こえない、などはわからない。

 障害の確率を考えたらきりがない。
  耳が聞こえない確率は絵文字名を入力してください
  目が見えない確率は絵文字名を入力してください 
  ダウン症の確率は絵文字名を入力してください
  脳障害の確率は絵文字名を入力してください
  肢体不自由の確率は絵文字名を入力してください
 

とにかく、信じよう。最後にたどり着いたのは、結局「信じる」事でした。

ちなみに主人は、アタクシがプチ悶々して決めたH病院も、はじめから「H病院の方が
いいと思う」と言っておりました。
羊水検査についても、はじめから「受けなくても良いと思う」と言っておりました。

そして結局は、主人がはじめから言ってたとおりに決めたのでした。
アタクシのこの悶々は、“しないでいい悶々”だったのでしょうかぐす。


2009/04/29(水) 20:49 | コメント:2 | トラックバック:0 |
さてさて、どういたしましょう・・・・「出生前診断検査」

確率だけを考えたら、受けた方が良いような気もします。
なんたって、35歳では300人に1人 (25歳の4倍、平均の3倍)ですからねきゅぅ

でも、検査を受けるに当たっては、その検査結果が出た後の事まで考えなくては
なりません。
 結果が良かった場合ウインク→良かった~喜ぶ絵文字名を入力してください
 結果が悪かった場合orz→それでも産むのか、もしくは産まないのかガーン(中絶するのか)
 
クアトロテストとは、血液を検査するものなので、結果は確率として表れるそうです。
母親の年齢や、妊娠週数、体重、人種などで確率を割り出されるのですが、母親の
年齢が高いと、それだけで確率は上がってしまうそうなんです。
要するに35歳以上の高齢初産でこの検査を受けると、ほぼ結果は”良くない”と
言うことになります ガーン!!

一方、羊水検査とは、お腹に針を刺して羊水を採取し、その羊水の中にある成分を
調べることによって、染色体異常(ダウン症など)が判明する検査です。
ただ、お腹に針を刺すので、この検査での流産の可能性というものも100人に3~5人
くらいの確率であるようです。

 35歳の妊婦の場合
  染色体異常児が生まれる確率  300人に1人
  検査で流産する確率        100人に3~5人
                        (300人だと9~15人か絵文字名を入力してください

検査する方が危ないではないかーうわー 
もちろん、大きな病院で検査数も多いところはもっと確率は低いそうです。
そして羊水検査の検査時期ですが、妊娠15週~17週ぐらいの時期しか受けれない
そうです。
その期間より早いと羊水の量が少なくてダメ、その期間より遅いと胎児が大きくなり
危険な為ダメなんだそうな。
そして、検査を受けてから結果が出るまでが、約2週間。

 17週で検査を受けたとすると
  気が狂いそうな2週間を過ごした後、結果が出るのは19週目絵文字名を入力してください

妊娠6ヶ月を目前にした時期ということになります。
もう手足もあり、小さいながらも見た目は完全に人間です。
そこで、結果が良ければ何も問題ありませんが、悪かった場合は・・・・・産まないという
選択をするのか絵文字名を入力してください
それともダウン症児だとわかった上で、出産するのか絵文字名を入力してください

詳しい事を調べ、先生にもいろいろ聞いた上で、最終的に検査を受けるか受けない
かを決めるのはアタクシ達夫婦にゆだねられます。

ここからが、アタクシの超ネガティブdayの始まりでした・・・orz

2009/04/28(火) 22:15 | コメント:0 | トラックバック:0 |
やっと、お世話になる病院も決まり、ほっとしていたのも束の間。
また新たな問題が・・・うわー

アタクシは「高齢初産」になります。

若くして産む人たちと比べて、なんやかんやとリスクがあるそうなんですエーン
いろいろ挙げればキリがないようです。
流産・早産・逆子・帝王切開 ・・・etc
本当に、妊娠が判明して以来、喜びよりも不安の方が圧倒的に多いです涙

その中でも一番気になったのは、染色体異常(ダウン症など)です。
染色体異常の中でも一番多いのが、 「ダウン症」
21番染色体が3本ある(通常は2本)状態で産まれてきたら、こう呼ぶそうです。
この「ダウン症」は高齢になればなるほど確立が高くなるらしく、原因としては、
卵細胞の老化等があげられます。
確率的には、平均で全新生児の約1000人に1人の割合で産まれているそうです。

ただ、これを母親の年代別に見ると、
 25歳では、1200人に1人(平均以下)
 35歳では、300人に1人(25歳の4倍、平均の3倍)
 40歳以上になると、 100人に1人 (25歳の12倍、平均の10倍)
の確率になってきますムンク

誰だって、健康な子を産みたいっっ絵文字名を入力してください絵文字名を入力してください
でも、もしも我が子が・・・・・


ダウン症は、出生前診断検査というものを受ければかなりの確立でわかるそうです。
代表的なものは
 クアトロテスト
 羊水検査
というものがあります。

検査を受けるか、受けないか・・・
さて、どうするの、アタクシorz



2009/04/27(月) 22:03 | コメント:0 | トラックバック:0 |
少しずつ「つわり」というものが出てきました泣き顔
胸のムカツキ、口の中の不快感、頭痛など・・・時々は嘔吐もしたり・・・くすん
でもまだ軽い方だと思います。食事はちゃんとできてるし。

さて、「つわり」もなかなかつらいものですが、目下の悩みは「産院選び」ぐす。
助産院も考えました。でも、助産院は妊婦の経過も良くないといけないので、
高齢初産でもあるので何が起こるかわからないのでやめました。

では病院で。
病院もNICUのある大きな大学病院も考えましたが、通院の距離・待ち時間などを
考えてやめました。
最終的には、やはり個人病院か。
現在通っている個人病院(S病院とします)は、子供を望み始めて、婦人科受診で
通っていました。
妊娠が判明してしばらくしてからは、産科へと科が替わりました。
もう一つの候補は、家の近くの個人病院(H病院とします)です。歩いても10分強。
車なら5分弱の距離にあります。
H病院も大変気になったので、S病院に通院している事を伝えた上で、H病院で一度
診察を受けてみました。
その結果、S病院とH病院にはそれぞれメリット・デメリットがあることが解りましたびっくり
  
        ~S病院~                    ~H病院~ 
  メ  ・施設がすごくきれい(2005年開院)     ・場所が近い
  リ  ・今まで通っていたので通いなれている   ・料金が若干安い
  ッ  ・病院なのにサロンっぽい           ・先生が親しみやすい
  ト   ・先生が若い(なんか安心)              

  デ
  メ   ・場所が遠い(車・電車ともに30分くらい)  ・施設が少し古い(2003年開院)
  リ   ・先生が親しみにくい              ・なんか病院っぽい(あたりまえか)
  ッ   ・料金が高い(基本料金53万円・全個室)  ・先生が高齢(なんか不安)
  ト
  
簡単にまとめるとこんな感じ。

結局、H病院で出産することに決めたのです。

で、決め手となったのは、
 ・先生の印象
 ・距離 
で決めました。

S病院は、ほんっとに施設がきれいで、距離的にも許容範囲ではあったのですが、
先生が・・・
特に初産ですので、いろいろ聞きやすくて、不安を解消してくれる先生が良かった
ので、H病院に決めました。でもS病院も未練タラタラナミダ
アタクシに、もしも2回目の出産があった場合は、一度経験してるのでS病院を選択
するでしょうね。


2009/04/26(日) 19:05 | コメント:0 | トラックバック:0 |
最悪な予感が的中してしまったお話です。

アタクシの仕事の中で、一番大切で、嫌いで、しんどい仕事が近づいてきました。
なんか、最近体調が絵文字名を入力してください

「来週からなのに大丈夫かな絵文字名を入力してください」と思いながら、 “一番しんどい仕事Week”
迎えました。
チームのみんなには内緒で。
1日目は、適当に力を抜けるところは抜きながら、乗り切れましたぐす。
でも、やはりドーーッと疲れましたナミダ

なんか家に帰ると・・・
 右下腹部が痛い→ 早めに就寝 → 次の朝も痛み継続 → 出社 → 痛み継続
 → 不安 → 痛み強まる → 不安×∞(無限大) → 2日目の業務開始 → 
 痛い → 流産とかになったりするのかバッド・・・・

すでにパニックでした。
少しの休憩時間の時に、上司とチーフに、急きょ「妊娠」を伝えました。
上司とチーフに、「すこしお時間よろしいですか?」と別室に移動していただいたまでは
良かったのですが、席に着いた途端、頭の中がパニックになってましたので、伝える
より先に涙が出てきてしまったのです涙

泣きじゃくりながら伝えた内容を要約すると、
 「実は妊娠しております。3ヶ月に入ったばかりです。“一番しんどい仕事Week”を
  控えていましたので、伝えるとチームに迷惑をかけると思い言い出せませんでした。
  なんとかなると思ったのですが、昨晩から急に下腹部が痛くなってきて今朝になって
  も痛みがひかないので、今日は休みをいただきこれから病院に行かせてほしい。」


かなり取り乱していたと思います。後でトイレに行って鏡を見たら、お化粧はグチャグチャ、
マスカラは落ち、目の周りは真っ黒け ガーン!!

もちろん、承諾をしていただきました。
上司からは、
 「みんなこんなおめでたいことなら、解ってくれるよ。おたまきっちんさんはお子さん
  欲しがってたものね (アタクシは2007年忘年会の時に、2008年の豊富を一人
  ずつ言うことになって、その時に“1に子作り、2に子作り、3・4がなくて、5に子
  作り!3度のメシより子作り、子作り!”と本当の気持ちを茶化しながら宣言して
  いたもので、それを覚えていらっしゃいました・・・絵文字名を入力してください)。初期の時が一番大事なん
  だから、無理しないように」
と、おっしゃっていただきました。 
チーフからも、
 「“おたまきっちんさん”は頑張りすぎるからね~。(ほんとはそんなことないです。
  サボり魔ですから。)無理しないように。おめでとうございます。」

と、おっしゃっていただきました。

日頃はすっごい厳しいチーフなのに(詳しくはコチラ)、その言葉にまた涙があふれて
しまいましたくすん

アタクシの想像通り、その日からアタクシは”一番しんどい仕事”からはずされました。
アタクシの希望でチームのみんなには、体調不良ということにして、「妊娠」のことは
まだ内緒にしていてもらうことになりました。
でも、今考えたらかなり不自然だったと思います。
昨日まで元気な、“おたまきっちんさん”が、いきなり体調不良なんですから 苦笑

とにかく病院に行き、診察を受けました。
結果は異常なし。診察が済んだ頃には、お腹の痛みも徐々にひいてきました。
ほっとはしましたが、じゃあ、アタクシのこの取り乱しっぷりはなんだったの~うわー
やっぱり何ともなかったのかーきゅぅ

結局、心配した時に限ってなんともないものなんですよね。
で、大丈夫と思ってる時に限って、大丈夫じゃないものなんですよね。
アタクシの今回のように・・・うーん

それから、1週間くらいの間に、他のチームのメンバー2人、同じ部の人達にも、
個人個人、自分の口から「妊娠」を伝えました。
みなさんから、ありがたい「おめでとうございます」の一言をいただきました。

こんな「最悪な会社への妊娠報告」となったのでした。

アタクシの予定では、“一番しんどい仕事Week”を何事もなかったかのように終えた
翌週に、「実は妊娠してまして~、へへへにこてへっ」と、さらっと軽く、スマートに報告する
はずだったんですよね・・・ 


2009/04/25(土) 09:22 | コメント:2 | トラックバック:0 |
前回の先生からの指示のとおり、1週間後に再び病院へ走る
今回は一人で行きました。
今回判明したものは、胎児の「心拍」でした。
超音波写真で、チッカチッカとと一部分が点滅してるように見えたのが、心臓が
動いてる様子だそうな。
先生からは「はい、心拍確認できましたね。心拍が確認できずに流産するケースも
多いので、少し安心ですね。ではもう一週間後に来てください」と。

またまた、いたって淡泊うーん
はてさて、本当にココで産む?

先生との相性もイマイチだし、家からの距離も少しあるしな悲しい・・・
でも2005年開院なので、施設はとってもきれいで清潔感がある絵文字名を入力してください・・・
実は自宅から車だと5分もかからないところに、まずまず評判のよい産婦人科が
あるのです。
そこの病院に変えるか、悩み中なんですよねはぁ~(汗)

はー それにしても実感ないなー。
まだ本格的なつわりはなく、少し頭痛がする程度。

一つ気がかりなのは、近いうちに一週間程、朝から晩まで一日中立ちっ放しで
会社中を歩き回り、各部署の書類が整理整頓されているかを見て周り、点数を
つけるという仕事があります。
(過去に、この仕事に関わる「ファイリング・デザイナー」という資格取得しました。
詳しくはコチラ

アタクシの仕事の中でも一番大切な仕事。でも一番嫌いな仕事。一番しんどい仕事。
病院の先生に聞いたら、「まず問題ないでしょう。」とのこと。(本当か絵文字名を入力してください
3人チームで取り組むものなのですが、チームのメンバーに「妊娠」を伝えておいた方が
いいのか絵文字名を入力してください

でも伝えると、おそらくその仕事から、アタクシははずされることになるでしょう。
そうすれば、2人でしてもらわないと・・・・みんなが一番嫌いで、一番しんどい仕事を・・・
なんか、水戸黄門の「この紋所が目に入らぬかぁ~絵文字名を入力してくださいおりゃあ~絵文字名を入力してください」みたいな
“奥の手”を出す感覚のようで、できるなら言わずに仕事を乗り切りたいっムキッ

まだ初期で、伝えるには早すぎるし、つわりもないし、きっと大丈夫ウインク
よしっ、言わずにがんばろう


2009/04/23(木) 22:15 | コメント:1 | トラックバック:0 |
プロフィール

おたまきっちん

Author:おたまきっちん
産まれも育ちも大阪の根っからの関西人。
2006年(H18年)12月に結婚。
2009年(H21年)8月に長男;ハッサク(ブログネーム)を、2011年(H23年)5月に次男:シエル(ブログネーム)を出産。
現在は奈良県在住のOL&妻。
around40世代。
喜怒哀楽が激しく、なんでもやりたがりな性格で趣味多数。
時々ボランティアにも参加したりして。

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